2026年6月17日水曜日

スポチャレ

 スポチャレ

スポチャレに取り組んでいます。

子どもたちは自分がやってみたい運動に次々チャレンジしていきます。

声を掛け合って運動する子どもたちは、とても楽しそうです。

熱くなってきましたが、風は気持ちいい気候が続いています。

プール開きが行われて、3年生が初泳ぎのようです。




































不審者声がけ対応訓練

 不審者声がけ対応訓練

今日は、講師の方をお招きして、自分の身を守るための大切な学習を行いました。

「イカのおすし」は子どもたちに浸透しているようで、講師の方の問いかけにはっきりと答える子どもたち。

訓練の中で一番印象に残ったのは、大きな声で相手の顔を見ての元気な「あいさつ」がとても大切だということです。

あいさつは、不審者を見分けるのにとても有効であること、自分の身を守るのにとても大切なこと、そして万が一の時、大きな声で「助けてー」と叫ぶ練習になることなどをお聞きしました。

人と人がつながるためのあいさつ。つながるためにも、顔を見てあいさつすることがとても大切ですが、相手の違和感を感じるためにもとても大切なのです。


















6つの学びのカタチ  たのしい学びにするために

 6つの学びのカタチ  たのしい学びにするために

西部小学校のスローガン

チャレンジいっぱい 創ろう たのしい西部小学校

~自分のために みんなのために 自分でできる みんなとできる~


 今年度は「たのしい学び」へのチャレンジのために、6つの学びのカタチをみんなで確かめました。


じぶんごと学び:目標やめあて、見通しをもって、自分から学習に取り組む(向上心)

やってみよう学び:考えたことを実際にやってみたり、ためす、たしかめる(考動力)

やりなおし学び:学習を振り返りながら、やり方や考え方を見直す(調整力)

まんぞく学び:自分が満足するまで、できるまで納得するまで取り組む(がってしない)

ありがとう学び:友だちの考えの良さを見つけて、「いいね」「つかっちゃおう」(共感力)

つながり学び:みんなと考えをつなげて、協力して解決する(協働性)