ぽっかぽっかの西部小💛
廊下には「スマイルデー」の取り組み結果がはり出されていました。
事務局が主催して行った取り組みです。ネガティブな言葉ではなく、ポジティブな言葉を使うことで笑顔を増やすことを働きかけました。取り組んだ後にアンケートを取り、結果をまとめたものがはりだされていました。
生活の中でどちらの言葉が使われているかで、雰囲気が全く変わり、互いのことを大切にしていることが伝わります。
自分たちで自分たちの生活を考える取り組みとなりました。素晴らしいです。
体育館では、福寿会さんとの交流活動が、これもまた笑顔いっぱいで行われていました。心がポカポカになりました。